企業情報

当社のCSR活動

設備防災を通じた「防災・減災」の啓発

当社も会員である豊島設備防災協力会の活動を通して、
日本政府の推進する国土強靭化 (ナショナル・レジリエンス)の考えの下、
設備防災の分野から豊島区の災害に強い都市環境の構築を目指しています。

豊島設備防災協力会は、豊島区内の設備工事事業者である
会員社と賛助会員社からなる協力会で、豊島区の総合防災訓練などに出展をしたり、
「防災・減災」の考え方とその必要性を訴えるべく活動・情報発信を行っております。

詳しくは、豊島設備防災協力会のウェブサイトをご確認ください。
https://toshima-f-bosai.tokyo

豊島設備防災協力会 概念図
「防災・減災」の視野

運動部の支援によるスポーツ文化の振興

2023年4月1日より、日本大学ゴルフ部の活動を支援しています。
同部は1956年発足で、部員は男女合わせて100名を超える厚い選手層を誇ります。全国大会でも幾多の優勝を重ね、数多くの強豪選手を輩出するなど、日本のゴルフ競技の発展に寄与してきた歴史があります。
挑戦し続ける社会風土を次代へとつなげるべく、当社は同部への支援を通して、スポーツを通じた人間形成やスポーツ文化振興のお役に立ちたいと考えています。

写真/2023年ダンロップフェニックス最終日、18番ホールで優勝パットを決めた日本大学4年 杉浦悠太。ツアー史上7人目のアマチュア優勝を記録。

「史上7人目のアマチュア優勝の快挙 ダンロップフェニックストーナメント」
日本大学 「SPORTS NIHON UNIVERSITY」サイト
https://www.nihon-u.ac.jp/sports/news/298/
より引用